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2026.02.22
既存の屋根材を解体、撤去後、合板およびルーフィングにて防水、下地処理をしました。水下側に外壁があるため、さらに粘着ルーフィングを張り、水が溜まらないように板金を仕込みました。本仕上げは瓦棒葺き施工になります。狭小地のため、より周囲に気をつけ作業させていただきました。本日の工事は他の建物との干渉が多く、要所要所に板金を加工し収めさせていただきました。一から寸法を取り板金を加工し現場に合わせて丁寧にかつ安全な仕事を日々心掛けて作業させていただいております。
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